操作ログ(監査証跡)は、寺院データへの削除・変更操作と、ログインの履歴を新しい順に最大200件まで確認できる機能です。「いつ」「どこから(国・地域)」「何をしたか」に加えて、その操作が寺院スタッフ本人によるものか、AI連携経由でAIが行ったものかも区別して表示されるため、AIに操作を任せられるSaaSだからこそ、後から「誰が・何が」変更したのかを一目で確認できます。
できること
操作ログを確認するのやり方
「操作ログ」を開くと、削除・変更操作と、ログイン成功の履歴が新しい順に一覧表示されます。ログイン失敗の記録は表示されません。
- 「操作ログ」を開く
- 下の画像の①「実行者」列で、その操作が寺院スタッフ(空欄)によるものか、AI連携経由(「AI連携」バッジ、括弧内はAIクライアント名)によるものかを確認する
- 「内容」列で具体的な操作内容を確認する
①「実行者」列に「AI連携」バッジが付いている行は、AI連携経由でAIが行った操作です。バッジが無い行は寺院スタッフ本人の操作です。
💡 編集・削除はできません: このページは確認専用です。記録された操作そのものを取り消したり、記録を削除したりすることはできません。
🔍 使い方を解説してもらうプロンプト例(そのままコピーして使えます)
💡 書き換え不要でそのまま使えます。ブラウザで実際の画面を見ながら手順を解説してくれます(
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🤖 AIプロンプト例(コピーして使えます)
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