自分で選ぶ必要はありません。過去帳に登録されている命日と、寺院・組織設定の年忌設定で選んでいる年忌の数(一周忌・三回忌・七回忌…など)から、対象者が自動的に計算されます。
詳しくはマニュアル「年忌管理」をご覧ください。
対象者ごとに登録された「回忌案内連絡先」へ、年忌管理の一覧からひな形を使って案内状を作成し、送付します。送付したら同じ一覧で「送付済み」にチェックを入れて記録してください。
連絡先が未登録の場合は、先に対象者の人物詳細画面で連絡先を登録します。①既に登録されている家族から選ぶ「候補から追加」、②人物を検索して選ぶ「人物を検索」の2つの方法があり、候補にいない場合は③「任意」タブの案内に従って先に人物管理で登録してください(氏名の直接入力はできません)。